2009年09月25日

世界は狭い

イギリスから注文した靴がもう早々と日本に到着とのこと。

今回の靴の発送には、ParcelForceという運送会社を使っているみたいだけど、驚いたのはその早さではなく、日本のEMSと連携していることだ。

まず、荷物番号⇒Tracking Numberが割り振られるのだけど、そのTracking Numberを使ってParcelForceのWEBサイトで現在荷物がどこにあるかをトレースするすることができる。ParcelForceはイギリスの運送会社だから、最後のTrackは「日本に届いたよ!」っていう情報であるのが普通だと思うのだが、日本に届いてからのトレースも全部載っている。今のところ最後のTrackは、Nagoya CPO(名古屋中央郵便局)になっている。更に、EMSのサイトでも、このTracking Numberを使って、同様にトレースすることができる。最後の情報は、ParcelForceと同じく、名古屋中央郵便局になっていた。

流通の世界はホントにすごい。なんでこんなに早く&便利になったのか・・。
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2009年09月24日

日々実感

今日の研修は物凄くためになった。
入社してすぐの集合研修より、ある程度仕事をしてから研修を行った方が、遥かに飲み込みが良いと思う。自分が働く前に詰め込まれても、目的意識が会社のそれと共有できないから、教える側と教えられる側との間にどうしても溝ができる。つまり共通の経験がないから、同じ目線、同じ言葉で語れないし、考えることができない。

研修テキストを自分専用にカスタマイズした。必要な情報を、自分が欲しい時にすぐ引き出せるようにした。多分、これからずっと使っていく宝になるだろう。

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メモ

1)企業の財政体質
企業の目的の一つが「利益を追求する」だが、それを「売り上げを伸ばす」とイコールでは結べない。正確には、
 @売り上げを伸ばす
 A原価を下げる(利益率を上げる)
この二つの条件が両方満たされる時、初めて利益を伸ばすことができるため、売り上げだけに注目してると表面的に企業を「良い悪い」と判断してしまう恐れがある。

更に、同じ利益でも、粗利・営業利益・経常利益・純利益によって全然見方が違ってくるので、それぞれを注意してみる必要がある。


2)進捗管理
よく使われるツールが「ガントチャート」だが、それだけでは管理できない部分がある。例えば、「どの項目が遅れたらスケジュールを見直さなければならない」といった情報だ。それを補うのがクリティカルパスを示したツール(例えばアローダイアグラム)であったりする。しかし、後者のツールを使ってるところなんてあるのか分からない。(実際見たことがない)



以下脱線。

進捗報告については、散々上司に突っ込まれた。「君が言ってることは分からん」と。情報を共有するために、伝える相手に伝わる言葉、必要な情報を用いて必要最小限に報告する必要がある。

口で言うのは簡単だが、結局これは慣れるしかない。これは元々能力があるとか関係なく、どれだけ場数踏んで成長していけるかによると思う。仕事は結局そればっかりだ。それができる人を「要領がいい」といい、そして、組織の中で台頭していく人だと自分は思う。


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ITのカタカナ言葉による概念、その多さに辟易する。SCM、ERP、EVM、WBS、MTBF・・・もう何がなんだか分からない。こんな言葉を覚えても、仕事ができる気もしない。

概念に踊らされて本質的にするべきことが非常に見難い。これはなんとかならんものか。


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オリンパスのPENいい。
けどパナソニックのDMC-GF1もいい。こっちの方がネットでの評価はいい。
もんのすごく欲しい。オシャレ。
普通のデジイチは「これから写真撮ります!」いう感じがするから
気軽に持っていける雰囲気ではないけど、これはいい。
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2009年09月23日

音のブツ

通勤用で使っているiPod(嫁の)のイヤホンを変えたいなぁーとか思ってたり。やっぱりインナーイヤー型なら、Etymotic ResearchかSHUREかなー、とか思いながら検索してみた。

Etymotic ResearchのER-4Sがメチャメチャ安いじゃん!何年か前は3、4万していたような。

あと新商品も出てる。これは非常に気になる。

多分買わないものを選んでいるこの時間、いとおかし。妄想バンザイ。

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情報、データ、知識、知恵。

例えばこんな言葉の明確な定義付けが、いまいちできていない。

仕事で、自分のモノサシを作るのに意識を傾けている。
なければなくても仕事はできる。目をつぶることも。
けれど、後輩達に教える時に、自分の考えがしっかりしていないのは絶対に嫌だ。揺らぐことがない自分の考えをもって教育したい。あやふやなところを分かった風、他人の言葉を借りて威張ったように言うのは最悪。

・自分のモノサシを作る。
・徹底的に型を自分のモノにする。

やるべきことをシンプルにすると、途端に動きやすくなる。
最近、超仕事人間。


そうそう、最近社内研修を受けた。(せっかくの学びの場なのに寝ている人がいるのは世の常)
問題解決のための手段で、是非実践しようと思える内容だった。しかしメーカーは動きが遅い気がする。

コンサルの人がどう課題解決を行っているかとか、どう仕事してるかを一度聞いてみたい。結構ホンキで。異業種交流なるものをやってみたい。


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気になっていた靴をついに英国から注文した。
円高ポンド安はもう気にせん!
それでも日本で買う価格の2/3ほど。

この前買ったベージュの7分丈パンツや、激安で買ったチェック柄パンツをロールアップにして合わせると多分最高。


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「おくりびと」を観た。
素晴らしかった。これは本当に素晴らしい。

どう素晴らしいかというと、もう1回観たいとか、いつかDVDをまだ見ぬマイホームに揃えたいとか、そういうレベル。めんどくさがりの自分にとってこう思えるというのは、相当のものだという事だ、が、多分全然伝わらないだろうな。
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2009年09月20日

タイトルをつけること

書類を大量に書くようになって気がついてきたこと。

見出しの重要性。

見出しは、見出し内の文章を一言でいうと何?(しかも体言止めで)っていうメッセージを表したものであり、その目的を明確に表す役割がある。

自分の場合はプログラムの要件定義書や設計書を書くことが多い。例えば、モジュールの機能を一言でバシッと書くとか。他人が見たらコレで分かるかなーと考えつつ。んで、見出しができた時点で、見出し同士をつなげると、その案件で満たすべき処理が表すことができる、はず なんだけど、いざそれをやって見てみると、意外と何がなんだか分からなかったりする。全体の流れも考えないとダメなんだよなぁ。。

他人が書いた設計書を見て処理を理解しないといけないとき、よく苦労する。ちゃんと書いてる人もいるけど、オリジナリティ溢れる表現の人もいて、そういう書類に当たってしまった時、何をしてるかを理解するのに物凄く苦労する。しょうがないから、知ってる人に「コレ何やってるんですか?」と聞くハメになる。そういうのをやってると、ここは時間かけてでもちゃんとやらないとなーと思う。自分の書類を見て、他人に「なんだこれ?」と思わせるのは恥ずかしい事だもんね。


そんなこんなで見出しに注目してると、最近の本の見方が変わってきた。
(本来ならば、ここの前に何かしら見出しをつけるべきなんだろうなw)

書店に行って、興味を持った本を手にとってまずすることは、目次を見て、本が何を伝えたいか、全体と流れを確認する。プロローグを見ることもあるが、大抵ただの前フリとか「入り」であったりすることが多いので(〜様に感謝しますとか)、見ても全体像が見えなかったりするので、あまり見ない。

見出しをパラパラ見てると、それだけで本の内容が分かることがある。それが顕著なのがビジネス書。特に自己啓発本。「〜しろ!」とかの見出し。最近思うのが、自己啓発の多くが、昔から言われてる当たり前の事に自己の経験や成功を結びつけてそれらしく語っていて、そのフレーズの多くが使い古されてるように思う。だから、目次だけで内容が大体分かってしまう。自己啓発本に目新しさを感じることはあまりない。

結局のところ、自分が心がけるべきことはいくつかに絞られ、なおかつシンプル思考でいることが良いという考えに今は行き着いている。

自分が心がけてるのは、
1)人の真似をしまくる。それを繰り返す。
2)まず全体を見渡す。そこから細部へ。
3)自分の思考が停止しそうになったら、人に話す。
結局残ったエッセンスなんて、たったこんなものだ。
これぐらいシンプルである方が、楽だ。



***

最近、服選びの見方も変わってきた。前は、このジャケットがいいとか、1点でのみ服装を考えていた。けどそうすると、服全体のコーディネートに統一性がなくなる。無いセンスで、一生懸命コーディネートを考えなければならなくなる。

そこで気付いた。服はジャケットだけで着るわけではないと。

んで、ファッション誌を見ると、いろんなコーディネートがある。ならば答えは単純だ。それを真似すればいいだけ。自分はどんなに頑張ってもセンスはない。無いセンスでウンウン唸ってもしょうがないので、真似をする。真似のために服を買って、その通りにコーディネートする。余計なことは考えてもしょうがない。自分は所詮凡人なのだから。世の中の大半は凡人だ。

全部そう。プログラミングも。実務で必要なプログラミングなんて既にあるロジックの組み合わせにすぎない。ならば、それを徹底的に真似をして、パターンを組み合わせられれば、それでよい。元々ないプログラミングのセンスを磨いてもしょうがない。凡人なのだから。


この本を買った。面白そう。深追いはしないが、「知っておく」ことは重要だと思う。

決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44)

決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44)

  • 作者: 國貞 克則
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞社
  • 発売日: 2007/05/11
  • メディア: 新書



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2009年09月16日

失敗と

今日の勉強会講義は、正直失敗だった。準備が足りなく、自分の理解が足りないせいで、聴講者にほとんどと言って良いほど理解してもらえなかったと思う。一時間半の持ち時間が長く感じ、ずっと脂汗が流れっぱなしだった。こりゃいかんと痛感した日だった。

やってみて強く実感したことだが、相手に講義形式で教えることは、本っっっっ当に難しい。
聴いてる人を魅了するには、いくつか達成しておかないといけないステップがあると思う。
1.まずは自分が完膚なきまで、自分の言葉で語れるぐらいまでに徹底的に理解していること
2.教える目的・ゴールを決めてストーリーを作ること
3.何度も反復して練習すること

失敗からいろんな事に気がついた。失敗して初めて分かったことがメチャクチャいっぱいあった。次に繋げていこう。

***

昨日は、スラムダンク・バガボンドの作者、井上雄彦を特集した「プロフェッショナル仕事の流儀」だった。

最高に良かった。
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2009年09月14日

IT屋の

情報システムを作るには、顧客の業務について知らなければならない。
今は情報システムの作り方と、自社の業務、顧客の業務の3つを学んでいる。これはどこも同じかな。

そういえば、どこかで「業務のために、システムでどこが必要かをちゃんと考えろ!」という怒号が聞こえてきた。

確かにIT屋からすれば、システム作ってお金を貰えばそれでいいかもしれないが、顧客がシステムを求める理由は、情報システムによって業務を効率化したいとか、現状業務で問題がある箇所を解決したい等の目的がある。しかも(当たり前だが)相手は情報システムのことは良く分からない。だから、本当に顧客のために、こうしたらここが良くなるとかを、示せられる所まで踏み込んでこそ、IT屋としての価値があるのではと思う。

→ 億単位の金払ってシステム入れました
→ あまり使っていません
→ むしろ使いにくい
→ カスタマイズしたい
→ 費用がかさむ
→ システムお荷物

これイクナイ例


***

業務中に、P/LとかB/Sの話をした。簿記の知識、意外と生きる。商売やってるなら知っとかないといかんね。いつか勉強会で授業やろうっと。
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2009年09月11日

急に寒くなった

あまりの寒さに夜中に羽根布団を出してきた。

案件の設計書が全然終わりますん。ロジックを理解するのに苦労している。


****

友人音源は、全体のミックスダウンが終わり、後は微調整のみ。出音がいい音源は、何をしてもしっくりくるねー。

そういえば、大学ん時の先輩が、フォーカスライトのマイクプリ(※1)を買ったそうな。フォーカスライトって!(※2)ありえねー!

こういう話を聴くとテンションが上がる。機材を揃えて、出張録音みたいなことやりたいなー。もっと腕を上げないといけないけど。


※1 マイクプリとは、マイクを接続するための機械で、超微弱なマイクの音声信号を機械で扱える音量まで上げてやる機械。言い換えればマイク専用アンプ。
「音量上げるためだけの機械かよ!」と思うかもしれないが、音量を上げる(アンプで信号を増幅させる)のは技術的に難しく、素人録音とプロとの明らかな違いは、マイクとマイクセッティング、そしてマイクプリによるものがほぼ全てだと言っても過言ではない。一本分マイクのマイクプリだけで数十万を優に超えるするものもある。
ちなみにマイクプリで上げる音量は大体60dBぐらい。20logx = 60(dB)であるから、大体マイクの信号を1000倍ぐらいに増幅していることになる。だから機械の影響をもろに受けるのは当然っちゃー当然と言える。(当然マイクに変なノイズが乗れば、それも1000倍になって録音される。気をつけましょう)


※2フォーカスライトとは、上記マイクプリでも良品を出していると評判のメーカーのこと(聴いたことないので憧れに過ぎない)。到底個人がポンと買えるような代物ではない。




***


勉強会の教材作り。今回は基本情報技術者試験の中から午後問題をチョイス。データベースやらが範囲になっているけど、研修でやったきりだから、もう忘れたぜ!

仕事終わってから、音響と勉強会の準備。時間がいくらあっても足りないぜ!


名曲。We Are The World
なんだこのありえない面子は・・。すげーなぁ。
トップアーティストのコーラスが圧巻すぐる。
こんなコーラス聴いたことない。
こんなのを録音できたら最高だろうなぁ。
というか、外国人の声量マジでパネェ。


Flashプレーヤーを10にしたら、固まりだすようになったので、ムービーのリンクを削除。
posted by comr at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月05日

音漬

昨日がエヴァの公開最終日ということで、4回目を観に行ってきた。
意外と人が多く、初めて観るような人が大半を締めていたように思う。(フロ上がりのシーンで驚いて笑ってたとか)

やっぱりサハクィエル戦と、2号機獣化第二形態のゼルエル戦あたりが興奮するなぁ。


**

友人の曲のミックスを頼まれているので、今週末と来週は作業。夏休みからちょくちょく音源を貰っていたけれど、なかなか手を出せずにいて「申し訳ないなぁ」と思いつつ。やっぱ先延ばしにするのはいくないね。

ちょっと前まではデータ授受用のアップローダもなかなか見つからなかったんだけど、最近は便利なもので、どんな容量でも簡単にアップできてしまう。授受用に、オンラインストレージなんぞ導入するのもありなんじゃね?とか考えたりもします。






自分をみてくれてる会社の先輩が、実は音屋ということを知って衝撃を受けた。コンポーザー(作曲者)でいろんな所に曲を提供しているらしい。サイトで曲を聴いてみたけど、いろんな面で曲の質がかなり高いように感じた。

先輩は全部シンセ上で作業をやってしまうのだが、「録音」という作業がないだけ、音の良いこと良いこと。生音は、極めれば機械より遥かに良いのだけど、録音ミスったりすると、どんなことしても良くならない。それだけ、ものすっごい高い技術が要る。だから、個人が「よし!いっちょ曲作ってみっか!」と一から曲を作ろうと思うと、全部シンセでやる方が生音の録音より遥かにコストパフォーマンスが良いのである。

自分はシンセ操ろうとは思わないし、曲作ろうとも思わないので、これからもきっと生音派。たまにシンセの音源貰うけど、正直、どうやって処理していいか分からないw



***

GBPが下がり傾向にある。
このまま12月まで下がってくれー。今年1,2月ぐらいの円高水準は希望薄いだろうけど。。
posted by comr at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月03日

ブルーレイ版が出るまで見納め

お客様とのレビュー。自分が何かするわけではなかったが、開発案件の複雑さ、難しさを感じた。それもだが、とにかく覚える事が多い。顧客業務、自分達の業務、技術の知識。電車の中でいわゆる、ウチの生産方式についての本を読んだり。

勉強会は定例的に開催。


**


「ドラゴン桜」の作者の「エンゼルバンク」が結構面白い。なるほどなーと思わされる。

こんなものを発見↓自分の仕事の時給を判定できるらすぃ。



自分の時給を判定してみた。コメントが面白いw


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明日はエヴァの公開最終日。
というわけで最終のレイトショーを予約!
posted by comr at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月01日

守破離

序破Qではないです。

最近、自分のモットーというか意識している事。

「守」とは、型を身につける事
「破」とは、型を自分なりにアレンジを加えてみる事
「離」とは、型を破り、自らの型を作ってみる事

自分なりに解釈するとこうなる。
型もなしに型を破ろうとするのは「形無し」になってしまうので(中村勘三郎氏の言葉)、まずは「守」を確実にできるようになろう。型に則って語ることができなければ、社内の折衝において取り合ってももらえないし。


今日の研修は、そんなウチの会社の基本の型を教えられた日だった。久々のGDで面白かったし、非常に勉強になった。

勉強会でも、そんな型をうまいこと拡げられたらいいなぁと思ったり。絶対いい武器になる。
posted by comr at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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