2009年06月25日

地元に

松江市に意外すぎる人物が!
オープンソース言語、Rubyの開発者の会社がなんと学園通りにある。
職種もなかなか魅力的!?




ホスト系を扱うことになったので、基本的にはマウスではなくキーボード操作中心になる。そこで、便利なショートカットを調べてみた。

Windowsキー + D → デスクトップの表示
Windowsキー + L → PCのロックアウト
Windowsキー + R → 「ファイル名を指定して実行」の表示
Alt + Space + X → 画面の最大化
Alt + Space + R → 画面ちっさくする


後は、PC起動時に設定して欲しいものを集めてバッチファイルを作り、スタートアップにぶちこんでみた。

超快適!
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2009年06月21日

ねみー

大学のイベントに参加。
就活生向けにいろいろ喋ったり。
なんもしゃべること準備してなかったから、
あまりそれらしい事は言えなかったw
ちゃんと頭の中で整理しないといかんね。

**

トリッカーズ欲しい。
どうやって服に合わせるかが分からないけど。
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2009年06月18日

休みなし

明日は業務終了後、同期の結婚祝いへ。
そのまま夜滋賀へ。
そして昼から夜にかけて大学の交流会へ。
翌日はゴルフやって愛知へ。
なんか駆け足。

今日も帰ってからもイベントの準備などを。
少し嫁さんに手伝ってもらった。



次の給料までに飲み会が6回。
エラいこっちゃ。
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教え教えられ

毎日、後輩と行動を共にしている。

彼といろいろ話をしているが、そんな彼がこんな一言。
「他人と比べるのではなく自分と比べるというのは分かるけど、
 どうしても他人を見てしまいます。」
そこでこう返してみた。
「他人に負けじと頑張るのはいいことだ。
 けど、自分にしかないものを伸ばして、
 自分だけの領域を作ってみたらどうよ」

こんなやり取り。

他人や自分の性格。
知識が深い人。考え方が大人な人。さっぱりしている人。
気遣いができる人。素直な人。等々。
これらは単純にメリットデメリットに二分されるようなものではなく、
その人の特性なんだと考えている。
それを良くも悪くもなくとらえ、
自分の武器となるように、自分のやり方で磨いていくのが
いいんじゃないの?とか思ったりする。

更に加えると、他人と全く同じ土俵で競争するのではなく、
自分だけの領域を作っておく。
自分が仕事を進めていくときは、他人のスゴい力を借りながら、
その代わり自分の力を他人に貸して進めていく。
そういうのがいいんじゃないかなーと思う。




彼は、ちょい前に自分が(今もたまに)直面した
いろんなことをぶつけてくる。
自分は、まだほとんどキャリアなんてないも同然だけど、
短い期間での気付きをできる限り教えている。
彼はそれをノートにメモったりしている。

僕は彼にいろいろ教えることができることに感謝している。
自分が先輩から教えられたこと、
自分の経験知、
これらの知恵を他者に伝授することで、
自分の信念を再確認することができる。
また、自分が伝える側で学ぶことが非常に多いことに
気付くことができる

そんな後輩君、教えさせてくれてありがとう。
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2009年06月16日

スタート

人を集めて勉強会発足。
新知識習得や能力の底上げ、情報共有を目的とする。
何より、仲間内で語り合う場を作ることで、
常に広い視野で物事を見ることや、
一定のモチベーションを維持できると経験上考えている。

とりあえず今後の進め方を話し合った。
後は各所と調整してうまく回せるように体制を作っていく。

前例のないものを一から作っていくのはエネルギーが要る。
けどだからこそ楽しい。

これがうまく機能し始めたら、
他のコミュニティでもこういう会を立ち上げてみるのもいいな。
posted by comr at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月09日

Team

今日の「プロフェッショナル仕事の流儀」も良かった。
今回は乳がん専門医の話。自分の治療に悩んでいたところに、アメリカでこれだと思えるやり方を見つける。それは、自分以外の専門家とチームを組んで患者に向き合う方法だ。こうすることで、他の人の力を借りながら、患者の人生を含めた広い範囲でがんに向き合う。

最後にこの医師の、プロフェッショナルとはという定義に対しての答えが、
「自分の可能性と限界を知っていること。
 それと、他のプロフェッショナルをリスペクトできること」

この言葉にも、この医師のプロフェッショナルの確固たる姿勢が伺える。あくまで謙虚に、患者のためにどうしたらよいか?を考えた末の結論なんだろう。

どんな仕事でも、自分一人でできることには限界がある。そういえば仕事をしていた頃、物凄く厳しい先輩から言われたことがある。
「仕事をするには、周りにいるすごい人達を巻き込んでいかないといけないよ」

更に付け加えると、周りを巻き込むためには、自分も相手に対して付加価値を与えられなければならない。仕事で言うと、自分の専門分野は確立し、「ここだけは他の人には負けない」「ここは他の人を助けられる」という分野を作っておくことだ。そうすることで、相手からしたら自分は巻き込まれる方として相手を助けることができる。こういう相互作用で、自分の仕事の世界は一気に広くなる。




勉強会も周りと調整中。
自分の知識の底上げ、新知識の習得の他に、上記のような働きを持つコミュニティとしての機能も持たせられたらいいな。
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2009年06月07日

Use case?

研修が一段落し、土日はとことんグータラ。

今回、システム開発の一連を経験することができた。
今後は技術の習得はもちろんのこと、
マネジメントにも力を入れていきたい。
工数に始まるコスト計算や、スケジュール管理など。

あとは開発における仕事の進め方も知りたい。
例えば分析にはどれだけ日数をかけるかとか、
現行システムからの移行は新規開発より時間がかかるとか。
これは経験を積むと同時に、いろんな人から話を聞きたい。

研修メンバーと、これから定期的な勉強会をやろうかとか、
いろいろ話も進んだので、ガンガンやっていこ〜。

**

6月は、大学のイベントに参加したり、コルテオ行ったり、
エヴァやトランスフォーマー観たりと。
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2009年06月03日

驚愕

システム開発も終わり、後はコンペのみ。
今日も7時から21時まで資料作成。

明日も5時起き→発表後飲み会コース


**

それはそうと、ITの研修をしてくれてる講師の先生がすごすぎる。

大学入学後18歳で結婚して事業立ち上げ、
20歳で家を建て、
22歳で子供を生み、
更にイギリスの大学で留学して飛び級で一気に博士号を取得。
今はプロジェクトをしながら僕らの研修をし、大学の授業も受け持っている。

本ですらこんな人をみたことがない・・。
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2009年06月02日

火曜日は

プロフェッショナル 仕事の流儀。

やっぱコレ見るとモチベーションが一気に上がる。




システム開発が終わった。
もう改善すべき点があまりにも多すぎ。
けどだからこそ、次は絶対にうまくやってやるわ。
それまでにそこを徹底的に磨く。
あと、もうちょっと予算のこととかも見られたらよかった。
人や時間のリソースを有効活用せねば。
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2009年06月01日

力技

今日は時計の針が一周するまで会社にいた。
遅くまでいたというより、朝6時半には会社にいた。
先週もそんな感じだったが、今日はハンパなく時間に追われた。
コーディングの作業量がハンパない。
研修なのに。

朝の力はすごい。もんのすごく集中できる。
難しいコーディング、すなわち厄介な仕事は朝やるに限る。
今回はオブジェクト指向とデータベース連携に苦しめられた。
前は死ぬほどイヤだった早起きが最近全然苦じゃなくなってきた。

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2009年05月31日

子供?

子供を育てるには
1.競争させること、2.楽しい事をさせる、
3.ちょっとだけ難しいことをさせる、4.認める
これで皆元々持っている才能を引き出すことができる
とテレビでやっていた。

これを見ながら、これ自分と同じじゃーんと。
子供の才能というか、これ人みんな当てはまるんじゃないのと?
やっぱ怒られるより褒められた方が伸びるよ、人は。
怒りっぱなしは無責任だわ。




ビールとか、タバコとか、年を重ねても全く魅力を感じず、
ビールよりデカビタ、タバコよりフルーチェがいい自分。

全然変わんねーなぁ。
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2009年05月26日

チーム

チームでなんとしても開発を成功させるために、皆、7時には来て作業。
僕も7時前に行ったが、それよりも早く来ているヤツが居た。
苦しい中でも声を掛け合い、冗談を言い合い、皆で考え、助け合っている。
このチームは素晴らしいチームだ。

**

日本には技術が埋もれている。素晴らしい技術が次々と生み出され、また、色褪せることのない技術が日本中にある。もっともっと日の目を見ていいはず。大事なのは技術をマネジメントすることだ。自分は技術を生み出すような立場にいないが、なんらかの形で関わりたい・・とかいろいろ考えるが、具体的に何したらいいんだろなー。自分がそれに関わるには、自分に価値がないといけない。自分はマネジメントする立場として、自分自身の価値を高め、自分の武器を磨いていかないといけない。それともっともっと人の声を聞いて、アンテナを張り巡らせなければ・・。


**

先輩からドライバーを貰った。
XXIOとミズノのドライバーから好きなほうをあげるといわれ、2本渡された。どっちもメチャクチャピカピカ・・。
ドライバー、アイアンセット、パター。これでゴルフセットが全てもらいモノで揃った。
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2009年05月25日

うーむ

システム開発で重要なのは、
1)実現可能なゴールを決めてから、
やる事を明確にしてスケジュールを立てること
2)人やモノを管理すること
だと感じてる。
しかしそれが分かっていてもなかなかできない。
これを機に、考えて考え、経験を積んでいかないとなーと思う。


***

毎日ガムシャラになるのも悪くないけど、
これを続けると、自分を認めるラインがどんどん高くなる。
前は「これでいいや」って思えたことが自分で認められなくなると、
少しコケただけで自分を許すことができなくなる。
それはきっと、下心があるから。
スゴイ人らみたいに無心になって努力することはできない。
それが分かってるから、調子いい時こそ自分の気持ちをセーブし、
悪い時は許すぐらいでいかんと、
いつかまたきっと壁にぶつかるわー、と思ったり。
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2009年05月24日

今日は

6時起床後、
→システム設計
→先輩宅でOB会打ち合わせ
→買い物
→ひたすらシステム設計

システム設計は反復を繰り返せば段々と身体に染み付いてくる。
もう楽しくてしょうがない。
それと、プロジェクトマネージャーってのも好きなのかもしれない。


**

GBPが戻ってきている。3月が円高で底値だったみたいだ。
英国靴を輸入したかったのだが。。

**

これを借りた。
この怒涛の(予定)今週一週間で読めるだろうか。。

システムの科学

システムの科学

  • 作者: ハーバート・A. サイモン
  • 出版社/メーカー: パーソナルメディア
  • 発売日: 1999/06
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



posted by comr at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月19日

バカ

今週の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は良かった。

今研修では、より実践に則った研修をおこなっている。できたりできなかったりで一喜一憂する。

自分を落ち込ませるものなんて周りにいくらでもある。それでできない理由、ダメな理由を探すことは容易だ。そこからいかに自分のやる気を起こして継続することが重要か。

難しいこと、飛躍した事ではなく、自分ができることを着実にやっていく。会社のOB会活動もそうだし、仲間内での遊びもそうだ。




そういえば、これまでいろんなことをやってきたが、実は、もっと周りにはチャンスの芽が眠っていた。バンドのコンサート企画をおこなった時には、地元ラジオ局の役員から、僕の大学とタイアップして、学園祭企画をしようとの申し出があったが、僕はそれを実行に移せなかった。単位を取ることに必死だったし、そこまでの力がない、と。また、別の学園祭企画では、他の団体との企画を発足することなく話し合いだけで終わった。これも僕にそこまでの力がないと思ったからだ。結局、できない理由に落ち着いて、チャンスの芽を見過ごしてしまった。今思い返すと、残念だ。
posted by comr at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

Pendule de Foucault

早く月曜日にならないかなと思っているっていうことは、いい流れなんだろうな。時間が惜しくて、部屋でちびっと勉強してみたけど、仕事の延長で勉強しないとどうも続かない。やっぱり休みの日は仕事に関すること以外の事以外を楽しむ方がいいのかな?

嫁さんも資格の勉強始めたし、これから余暇の時間のいくらかは夫婦そろって勉強に回る。


 サイモン&ガーファンクル

テレビで「サイモン&ガーファンクル、最後の公演!」というCMをやっていたので、即チケット買ってしまった。海外アーティストのライブには一度も行った事がないのですごく楽しみ。サイモン&ガーファンクルといえば、NHKでかなり昔のライブを放送していたのを真夜中に見たのを思い出す。なんともキレイな歌声と、アート・ガーファンクルが『ワンピース』のブルックのようにアフロガイコツっぽかったのが印象的だった。

有名曲はこれ。スカボローフェア


イントロのギターのリヴァーブが、左右に広がる感じ。僕が好きな手法で、自分でミックスした曲のほとんどコレやってたりします。この手法自体は難しいことではないけど、これで様々な世界観を出すことはすごく難しい。僕が知ってる中で、コレを出すことが一番すごいと思う人は、川合憲次氏。イノセンスや、スカイクロラの音楽を担当している人。


 リヴァーブで世界を創りだす


重厚で、繊細で、聴くものを壮大な世界へ引き込むようなサウンド。楽曲、使用する楽器、ミックスの仕方、全てが僕の理想形。僕にゃ楽曲を作るセンスはないけど、これまでのレコーディングを通して少しでも響きでいろんな世界を作ってみようとやってみた。結論としては、使うリヴァーブだけで響きの世界観を作ることは難しく、楽器、音の録り方、他楽器との重なり方をトータルで計算しないといけないんだと気がついた。

今日、『スカイ・クロラ』のDVDを観たけど、最初に飛び込んでくる音楽に身震いした。もしこれが違う音楽監督なら、感じられる世界観は全然違ったものになっただろうな。しかし、なんで同じリヴァーブなのに、この人の作る響きはこんなにも美しいのだろう?この人のすごい所は、いろんな民族的な楽器を使って、最も美しくなるような響かせ方をしていることだと勝手に思ってる。

ちなみに、以前友人に頼まれて編集した曲がこちら。って、前に紹介したことあったっけ?
低音もいい感じに下のほうでずーんとくる感じにして、高い音は空間をフワフワさせてます。けっこー、いい響きだと思ってるのですが、いかがでしょ?これ、たった1本のギターの音です。これをいろいろ調理してます。



or

【ニコニコ動画】【かんなぎ】産巣日の時をソロギターで弾いてみた



・・・誰か編集させてー!
おっきいオーケストラとかのレコーディングしてぇえ
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2009年05月09日

上流に留まることなかれ?

モデリングのトレーニング。

いかに良さそうなシステムを構築するとしても、
自己満足的なものを作ってしまうのでは意味がない。
もし技術がある程度身に付いたとしても、
こういう事に陥ってはダメなんだよな。きっと。

だからこそ技術を学んだら、
全体をマネージメントできるようになることが求められると思う。
ミクロな視点でどんどん掘り下げていったら、
次はマクロな視点で物を見られるようにしなければならないと思う。
いろんな人達から生の声を聞いたりすることや、
自分自身でいろんな知見を広げるとか。


技術を活かして新たな仕組みを作る。
メーカー的なモノづくりとは少し分野が違うけど、
そういう方向へだんだんと進んでいるような気がする。
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2009年05月08日

勢い

今やってる分野がメチャメチャ面白い。
今日も誰よりも早く出社して勉強。
寝る時間がどんどん減ってるけど、面白くてしょうがないから平気。

今までプログラミングは、独学では全然理解できないし、
人から聞くと「なんとなく」で教えられ、
理解できたような理解できないような状態が続いていたけど、
プロの講師に教えてもらって、ハードのレベルから
プログラムの正しい記述について叩き込まれているおかげで
すごくスッキリして覚えることができてる。

プログラミングは超超超苦手だし、
他の人より理解がハンパなく遅いけど努力量でカバーせねば。
何かを生み出す、新しい仕組みを作ることは
すんごく頭を使うけど、できた時には快感。

面白くて勢いがついてるときは、頭が冴えて
いろんなことを吸収したくなる。


社会に良い影響を与えられるような存在になりたい。
そのためには今いる環境で飛びぬけなければ。
posted by comr at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月07日

雨の日

世の中は今日連休明け。

昨日の朝は車が全然走っていなかったが、今日は打って変わってエラい車の量。当然電車の中もエラいことになってて、しかも雨が降っていたから湿気が凄かった。満員電車を少しでも避けようと、今は6時台に家を出てるが、それでも電車は凄い量。これが7時8時になるともっと酷い。

業務についてる時は時間管理が厳しかった生で朝早く会社に来ることが許されなかったが、今は研修でどれだけ早く来ても良いので、始業のかなり前から来て予習復習している。今は教えてもらったことをどれだけ聞いても怒られないので、分かるまでとにかく聞いて疑問を潰しこんでいる。(仕事してる時は「そんなん自分で調べろ!」とか突き放されたり、聞くに聞けない雰囲気が常だった)

朝早く起きるのはなかなか辛いが、GWですることがなくてソワソワしてたのに比べたらはるかにマシ。親友がNHKへ内定したというのを聞いたり、別の親友が建築で一人立ちせんばかりにどんどん先へ進んでいくのを聞いてたら、ガムシャラに前へ進まねばと思う。きっと彼らは苦しい中ですんごく努力したんだと思う。そういうのを想像したら、頭ん中に「プロフェッショナル 仕事の流儀」が流れて勇気が出る。

研修では、どうしても頭がいいヤツらには敵わない。彼らは教えられたことを一気に理解するが、僕は咀嚼するのにかなり時間がかかる。だから人の数倍努力しなければ飛びぬけることはできない。今は遅れを取っているかもしれないが、この姿勢を忘れず、努力を習慣化できればいつかきっと。。

そんな負けん気で毎日やってます。
posted by comr at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月26日

のまのま

今日はリクルーターの先輩達との飲み会。
久々に他部署の人達の生の声を聴くことができた。


先輩と、会社のためにどうしたらいいのか?ということについていろいろ話し合った。こういう時間はすごくいい。やっぱり自分の部署だけで閉じてしまうと、会社全体、うちの部署の問題点が分からなくなってくる。やっぱり、いつも自分が開いていなければいけないと思った。

というわけで早速、うちの大学のOBを集めて飲み会やバーベキューをやろうという話になった。名簿を送ってくれることになったが、下手したらMAX100人近くなるらしい。メンバーには市議の方もいるのだけど、果たしてそんな人数を束ねることができるのだろうか。。

しかし、こうやって人をまとめるという経験をすることは僕にとって大事になると思う。マネジメントの力をつけるためにも、人脈を広げるためにも。そしてこうやって定期的にOB会を開いて、管理ノウハウを積み重ねることができれば、OB会の発展のためにもなる。
posted by comr at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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